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ⅩⅢ-2プレイ日記 パート22 ~2つの時代の黒き軍神:AF010編~

カテゴリ:FFXIII-2

ここまでの FINAL FANTASYⅩⅢ-2

新たな死将のゴルギュラ、時の魔獣ウガルルムといった強敵を、

それぞれ2つの時代のヤシャス山で倒したセラたちは、

ワイルドオーパーツが尽きたのでアカデミアへ戻る。

 

 

アカデミアへ戻ってきました~

グラビトンコアをアリサに渡しに行く前に、改めて街を散策します。

 

そういえば前にこの街で、

鳥の巣みたいな頭にひなチョコボを乗せた、2丁拳銃の刑事が主役のドラマの話を聞きましたが、

こないだヲルバ郷で手に入れたフラグメントに、そのドラマの話がありました。

 

ドラマの題名は「カッツロイ刑事の事件簿」といって、実在の人物がモデルらしい。

はい、サッズ・カッツロイですねw

 

そんなサッズの話をしてくれた女の子のそばに、半透明の何かを発見!

モーグリに照らしてもらうと…

 

なんとワイルドオーパーツ!

 

ヲルバ郷でもそうだったけど、このタイミングでワイルドOPとか奇跡すぎるw

 

ご丁寧にアカデミアにはゲートがあるので、もうちょっと寄り道してみましょうw(ほんと早く進めよw)

さあ、目指すはヴァイルピークスか400年ヲルバ郷!どっちか来い!

 

ゲートの先はAF10年ヴァイルピークス

キターーー!!

しかもAF10年といえばブリッツ隊が姿を消した時代じゃないですか。

 

早速入ると、吹雪が吹き荒れています。

やっぱりフェニックス休止でコクーンは寒冷化してるんですかね~

 

先へ進むとまた歪みが。

照らしてあげるとブリッツ隊のバラクです。

他の隊員を探してほしいと言われ、先へ進みます。

 

次に隊員のレイに遭遇。AF200年にブリッツ隊にもらったバッジを見せて、協力することを伝えます。

この先でブリッツ隊長が「黒い何か」と戦ってるみたいです。

 

さっそく隊長の下へ急ぎます。

途中でヤクシニー、ヤシャのコンビと遭遇します。

どっちにかはわかりませんが、仲間のシド大公(タバスコガマ)が打ち上げられてしまいました。

ブレイクでもないのに、まるでスマッシュアッパーをくらったかのごとく打ちあがるシド。

 

すると、打ちあがったシドは落下することなく空中でずっとぷら~んとしてます。

まるでオーファンに吊るされたファングのようにw

なんだこれw

バグなのかそういう技なのかw

 

 

さて、「黒い何か」を発見し、近づきます。

黒いオーラの中から現れたのは…

 

なんとオーディン!ちょっと黒いけどw

ライトニングの召喚獣が現れて驚くセラたちですが、どうやら偽者みたい。

かつてライトニングの前にオーディンが現れた場所ヴァイルピークスで黒オーディンとのバトルです。

 

バトルしてステータスを見ると…右下に「仲間になります」の文字が。

ぜひとも仲間にしたい!

 

 

 

でも、倒しても仲間にならなかった(><)

 

黒オーディンを倒すと、フラグメントが。

どうやらこれがAF200年の「黒い何か」に力を送ってたみたい。

 

ブリッツ隊長は、私が「ブリッツ隊の隊長だ」と丁寧に挨拶してお礼を言ってくれました。

セラも名乗って挨拶を返しますが、隊長は「セラ・ファロン」という名前に驚きます。

 

ブリッツ隊長は、ファロン軍曹、つまりライトニングと知り合いみたいですw

隊長だけでなく、ブリッツ隊全員がライトニングを知っていて、ボーダム出身だったみたいです。

ブリッツサンダーといった雷関係のコードネームも、ライトニングにあやかってつけたとか

 

「ライトニングにはとっくに忘れられてるかもしれないが…」

なんて言ってますけどね。

 

さて、サンダー副長が戦っている200年に急いで戻りましょう!

 

 

今回、気づいたら日記がめっちゃ長くなってるので区切ります!

2012.02.03 21:47

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