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ⅩⅢ-2プレイ日記 パート14 ~ファルシの街より便利です~

カテゴリ:FFXIII-2

ここまでの FINAL FANTASYⅩⅢ-2

デミ・ファルシ=アダムをついに倒したセラ、ノエル、シド大公、ウボァー陛下、フリオ、レモラたち。

未来が変わったのか確かめるため、再びアカデミアを訪れる。

 

そしてやってきましたAF400年改めAF4XX年アカデミア

ゲートを抜けるとそこにはもうアダムの姿はなく、人々が生き生きとしています。

 

そしてなんとセラたちを出迎えたのはホープとアリサ

なんでAF400年に2人が?

まさかルシになってからクリスタルから目覚めたとか…?

それとも不老不死技術ができ上がってるの…?

それともデュプリケート?

いろいろ考えちゃいましたw

 

後でアカデミー本部に来るように言われます。

その前にまずはゆっくり街を探索~

前回はシ骸に追われてたから、アイテムの取り忘れあるかもしれないしね~

 

どうやらこのアカデミアはグラン・パルスみたいですね~

ってことはアダムはコクーンを再浮上させる気など毛頭なかったのね

 

女の子の話を聞くと、いつも見てるドラマの話をしてくれました。

鳥の巣みたいな髪の毛にひなチョコボを入れてるおじさんが、2丁拳銃で戦うドラマなんだって。

どう考えてもサッズですw

ホープの影響?それとも本人出演?

 

ショッピングモールにいくとBGMで「ヤシャス山」が流れたりと、

区画によってはなつかしの音楽が♪

 

そしてエスカレーターはわざわざスイッチいじらなくてもどちらからも通れるようになっており

平面エスカレーターにより近道も出来ています

やっぱりファルシが作った街よりも人間が作った街の方が人のために考えられてますね

 

アカデミー本部に行くと、2人がこの時代にいる理由を教えてくれました。

 

デミ・ファルシ計画を進めている途中、ホープが予言の書を見ていると、

デミ・ファルシと戦うセラがホープに向かってお説教している映像が流れたそうですw

 

これを見てデミ・ファルシ計画に問題があることを知ったホープは、

デミ・ファルシ計画を中止することにしました。

それでデミ・ファルシは最初から存在しなかったことになり、消滅したんですね~

だからホープとアリサが死ぬことも無いと。

 

ファルシによるコクーン再浮上を諦めたホープは他の方法を探しますが、

コクーンはファルシじゃないと浮上できない構造だそうです。

そこでホープはコクーン再浮上を諦め、

代わりに人口コクーンの製造に着手します。

 

人口コクーンの製造には13thアークに眠るグラビトンコアが必要なのですが、

13thアークが現れるのがAF400年頃だそうで…

だからホープとアリサは試作型のタイムカプセルで眠りについて、

この時代に目覚めたんですって。

 

まさかそこまでするとはね…(^^;)

 

でもグラビトンコアが足りないようで、

セラたちもグラビトンコア探しを手伝うことに。

既にいくつか入手しているのでそれを渡して、残りを探しにいきます。

コア探しの旅は次回で~

 

ところで、バルトロメイはどうなったんだろう?

2012.01.19 22:34

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