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ⅩⅢ-2プレイ日記 パート10 ~極寒のビルジ遺跡 凍えるようなダジャレ対決~

カテゴリ:FFXIII-2

クリスタルが語る、時の記憶。

ヲルバ郷でカイアスと戦ったあと、ヤシャス山に戻ったセラたち。

日蝕など最初から無かったことになっており、ホープとの再会もやり直しに。

 

予言の書にあったコクーン崩壊を止めるため、セラたちは再びゲートへ旅立った。

 

 

さて、ここからはレベル上げ、仲間集め、空けてないゲート探索を兼ねて寄り道ですw

まずはアルカキルティ大平原の水辺に行きました。コチューがいたりしましたが、

ここが恐ろしいのは雨の時。

回復能力を持つネコが超厄介w

 

石碑を調べたらジャボテンダーがいたりして大変でしたw

また、平原で青チョコボ赤チョコボに会ったけど仲間にならず(><)

 

平原の探索を終え、次に行ったのはAF300年ビルジ遺跡。

ビルジ遺跡は年々魔物が増え続け、AF300年には魔物の巣窟になっていたとか。

真冬なのか猛吹雪ですw

セラもノエルも震えてる。

セラ露出多めだから超寒そうw

 

そしていきなり目の前に変な色のチョコボが!

暴れん坊チョコボというそうです。

のってみたら野菜やたら食うくせに不通のチョコボと対して変わらないw

 

魔物の巣窟という割にはマンチキンばっかりじゃないかw

屋内にはヒューズも出ますね~

ってか機械系ばっかじゃないかw

生物系いないしw

彷徨ってて1体だけ紫チョコボに会ったくらいかな~

 

そしてパージ犠牲者のお墓には古びたカーバンクル人形が備えてあります…

近くにはAF5年ビルジ遺跡で男性が探していた花が咲いてたので貰っておきましょうw

 

更にその近くに赤黒い人影が!

モーグリが反応するので照らしてみるとなんと人が現れた!

話しかけると、私の相棒から伝言を聞いてきてほしいとのこと。

相棒はダジャレ好きな人だそうです。

 

その人を見つけると、信用できないからとダジャレで対決することに。

極寒の寒さの中、寒いダジャレを連発するセラと相棒さん。

耐えられないのか、ノエルが歩いてどっかいっちゃったのが笑えるw

 

ダジャレ対決に勝つと、俺の相棒は3年前に死んだと教えてくれました。

そして「相棒の席はまだ空けてある」という伝言を預かりました。

 

依頼人に伝言を伝えると、本人は自分が死んでるのにパラドクスでここに現れたとわかってたようで、

「早く新しい相棒を見つけろ」と言って消えていきました…

 

次の依頼。

中佐という人に会うように研究員に頼まれました。

爆弾に詳しい中佐の話を聞いて、

魔物をこの遺跡ごとばくはしましょう!とのことです。

 

なぜかレインズ騎兵隊の格好をした中佐にその件を伝えると、

遺跡をばくはするとコクーンが破損するから無理とのこと。

更に過去にアカデミーを狙った爆破テロの形跡があることも教えてくれました。

 

アトラスの制御装置のところへ行くと、

偉そうな研究員がいました。

装置を触りたければもっと信用を得ろとのこと。

しばらく彷徨っても何をすればいいのかわからないので次のゲートへ。

 

訪れたのはAF110年ヤシャス山

またヤシャス山かよ!

続きは次回~

2012.01.15 12:17

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