ヨシキ【狂愛】

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よし、焼こう【ロブラブ 30話】

カテゴリ:ロード オブ ヴァーミリオン IV






(ヨシキ(俺)の部屋)

テオ「なぁ、あたしこの胸を褐色にしてぇから焼こうと思うんだ」


ヨシキ「はい?・・・・すまん、よくわからないからもう一度、わかりやすく教えて」

テオ「おっぱいを褐色にする・・・・これでOK?」



ヨ「ま”」





テオ「よーくん、期待して待ってろよ」



ヨ「まてまてまて、まてぃ」

テオ「?」

ヨ「どうしてその発想になった?どこで焼く気だよ?てかなんで胸だけなんだよ!」


テオ「よーくん、褐色の巨乳好きだろう」

ヨ「え?」

テオ「だから褐色にしてくる」

ヨ「いやいやいやいやいや、褐色は好きだよ・・・というか肌の色関係なく巨乳は好きだよ。白人も黒人もデカければ正義だよ」

テ「えー・・・・でも最近、褐色の女の子のエッチなの見たり聞いたりしてんじゃん」


ヨ「そんなこと・・・・・・」








思い出し中










ヨ「あー・・・・・。いやいや、偶然に褐色系が続いただけだよ。偶然偶然」

テオ「やっぱ、顔とかも焼いた方がいいか?。胸はでっかいけどインナーで隠れるから接客するときは肌は今のままでいたいんだがな」


ヨ「だ・か・ら、なんでどうやって胸だけ焼くの?」


テ「ドゥクス(リシア)に相談したら「任せて」と言ってくれた。なんでもプライベートの日焼け室みたいなのがあるとか」

ヨ「か・・・金持ちめ・・・」


テ「そんじゃ、ちょっと行ってくる」



ヨ「待ちなさい。別に反対というわけじゃないがテオはそれでいいのか?」



テ「うん、毎夜・・・お前に笑顔で寝てほしいからな」



ヨ「うぇ?」



テオ「んじゃ、行ってくる」


ピューン











ヨ「行っちまった。・・・・・・・・・・・・・なんで俺のためみたいに言うかね・・・」

テレーゼ「わからない?テオちゃんの気持ち?」

ヨ「一体お前はいつからいた?どこから入った?」

テレ「押し入れ、ちなみにテオちゃんが焼くっていったところから・・・」

ヨ「止たれや」

テレ「それよりさっきの質問・・・答えて」


ヨ「・・・・・・・・







俺に対してマジになるな。俺もマジで2次元に恋愛を求めていない


テレ「テオちゃんが聞くと思う?」

ヨ「無理だろうな。テオならそれでも良いって言うだろう」

テレ「じゃあ、どうするの?」


ヨ「近々、俺の言うことを聞いてもらうためにテオとデュエルをする」

テレ「駆けデュエル?」

ヨ「ああ、俺が勝ったら俺に対してマジな気持ちを嫌でも捨ててもらう。俺の本気のデッキで叩き倒す」

テレ「テオちゃん・・・・色んな意味で泣いちゃうかも」


ヨ「俺にマジになっているよりは遥かにマシさ」

テレ「そう・・・・・」






























ヨ「で、テオちゃんが褐色おっぱいになったらどうする?(*´▽`*)」

テレ「揉む、埋める、飲む、しばらく吸い付いて離れない( ー`дー´)キリッ」
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2020.08.31 20:59

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