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古代の強い偉い 女王と 地母神崇拝の名残りと

古代の王族は

性別におおらか対応な気がする


地母神崇拝の影響にみえる



ヴィーナスとかアフロディーテとかフレイアとかイシュタルとかイナンナとか

明けの明星の金星が 広範囲の地域で

発音が変わりながら それぞれの名前で豊穣の女神だったようだ


そして次の時代にクリスチャン世界で ダークサイド化されている



いまだ こじれたような何か 挟まったよう感じるのは

遠い昔は全く別の国だの世界だった感が ゆらぐせいだろうか



ケルト神話にでてくる メイヴ女王




ヨーロッパの王様に会いに行ったりな

アラブのシバの女王





モーグリからジャンビーヤという短剣を

なんどももらった経験で 名前を憶えていたが、

ジャンビーヤはいまでも

イエメンの田舎では家伝のお守りとして大事にされてる剣だった。


その地方はむかしむかしに

砂漠でしかとれない高価な香木の取引で栄えた大きな街があって

シバの女王がいたそうな。

2019.09.05 04:14

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