Saberhagen

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十二干支に猫がいないのは、龍が参戦することになったから
というのはつくり話です、どうか信じないでください
「なぜ、十二干支に猫は選ばれなかったのか?
それは、選ばなかったのではない。
選べなかった、選んではいけない理由があった。
そう、そもそも選べるわけがなかった。
干支選考会を開催された時代には、
猫そのものがいなかった、なんていうのではありません。
何を隠そう、干支選考をした神様こそが、猫様なのだから(!)

まず「神」という字をご覧ください。
ネット的表現にしますと「ネ申」ですね?
そして、この「申」とは…
「縦棒を2本+横棒1本+コ」で成り立つ字…
「ネ+棒が3本+コ」…
「つまり!干支をお決めになられた神様の正体は
猫!
それも、三毛猫だったンだよッ!?」
(さあ!いまこそ
「なんだってー!」の代わりに
「いいね!」する時です)
そして、神様猫さまの眷属である虎が
その一年を治める寅年こそは
まさしく「神様の年」なのだ…
ということを2年後の4/1に
話してみようかと思うんですが、
どんなもんでしょうか?

2020.01.13 11:31

yuo-kiyさん  gatyapunさん  Ar18さん  ほか4人がいいね!

コメント:2件

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Saberhagen
登録日:2020.01.13 11:47

適当に書いた後… 「神」から「田」を取る(「田」から飛び出していた「棒が2本余る」→「ネは四画」「「⺨」は三画」…で、一画余る」 「余った三画で草冠を作ることで、なんと、神は猫になる!?」 …本格的に、猫は、もともと神だったのかもしれない…(逆に、猫に「神化の秘宝」与えると「神」になる…かもしれない(これ、4年後に話そう)

Saberhagen
登録日:2020.01.13 11:41

「神という字を、バラバラにして組み直して…それで作られた字が猫」 異説では、「猫とは、堕落した神」「神になり損ねた者」「神通力を、持たざる者」であるとして、干支に加えるわけにいかない、というのが真相だ…という話もあり、それでも「何百年も生きる猫」「猫は、九つの命を持つ」という、元々神だったと思わせるくらいの生命力を有しており… 長命な猫が化け猫になるのも、それは、神の力の暴走がもたらした結果。もともと猫とは「金運招来(招き猫)」「安眠(眠り猫)」「成り上がり(高所が好き→高い地位が好き→出世大好き)」の神様だったのだけれど「金運は、恵比寿たちがいる」「出世に関しては、「出世魚」が既にある(猫が魚を襲う理由は、「出世魚」のせいで神になり損ねたという怨恨。魚をとって食うようになったきっかけがコレ)「安眠…そんなに眠りたければ」それで「神になり損ね、猫になった…」と、こいつは3年後に話そう

 
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