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ドリーム・デスペア95話(会話日記なので注意)

カテゴリ:ロード オブ ヴァーミリオン IV

 

会話日記

 

LoVベースのオリジナルストーリー

 

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(教会の庭園)

 

俺とテオが孤児院代わりとして使っているこの教会にはあるマスターガーディアンであり降魔を置いてある。理由としては・・・・なにやら嫌な予感がココで起こる気が消えないからだ

 

 

グレンデル「さぁ、次の子よ、肩にのせてやろう」

 

ルーミア(東方より)「次は私なのだー」

 

 

それにしてもグレンデルは子供達に人気がある

 

テオ「いつも子供達と遊んでくれているんだぜ、グレンデル」

 

サタン()「そうだな、俺のいた世界でのアイツが出ていた物語ではヴェッテルというチビ達に好かれていたからね」

 

テオ「ヴェッテル?」

 

サタン「その物語のマスコットキャラのような種族だよ」

 

 

 

 

チルノ(東方より)「グレンデル、グレンデル」

 

グレンデル「なんだ?チルノ」

 

チルノ「グレンデルの色を金ピカにしたいんだけど」

 

グレンデル「え?(;´・ω・)

 

大妖精(東方より)「ごめんなさい、ごめんなさい」

 

チルノ「今でもカッコイイけど、さらにカッコ良くなると思うよ。サタン兄が金色の鎧に「百」と「式」っていう漢字も書けって」

 

グレンデル「おい、それZガン〇ムの百式ではないか!?」

 

 

 

 

テオ「ふふふ・・・・・・・・・いいな、こうやって子供達が笑顔で遊んでいるのを観れるのって・・・」

 

サタン「うん、俺も心がポカポカする」

 

 

 

 

 

恋人のテオがいて可愛い子供と暮らす・・・・俺の夢が叶っているこの世界。だからなのだろうか

 

 

 

 

 

 

あまりにも俺の都合に良すぎる世界だと感じるのは・・・

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2018.08.19 21:11

【紙装】たいらんさん 

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