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ドリーム・デスペア94話-1(会話日記なので注意)

カテゴリ:ロード オブ ヴァーミリオン IV

会話日記

 

LoVベースのオリジナルストーリー

 

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(教会内のテオの個室)

 

サタン()「ん~・・・・」

 

なにか顔面に柔らかく心地よいものが押し当てられているみたいだ。このままだと俺は2度寝しそうだ

 

テオ「あっ、起きた?よーくん(サタン)

 

わかったぞ、この今にも2度寝しそうな柔らかいものの正体

 

テオのおっぱいだ

 

サタン「うーん・・・もふもふ」

 

テオ「おいおい、まだぱふぱふしておく気かよ?」


サタン「こんな気持ちいいものを顔面に押し付けられて二度寝しないというのが無理」

 

テオ「へへへ、甘えん坊さんだな」

 

 

ガチャン

 

なんかドアが開いた音がしたっぽい

 

ルーミア(東方より)「うわー、サタンのお兄ちゃんだけずるいのだー」

 

チルノ(東方より)「そうだそうだ、アタイたちもテオお姉ちゃんにぱふぱふされたいんだい」

 

大妖精(東方より)「止めたんですけど・・・ごめんなさい、ごめんなさい」

 

教会の子供達だ

 

サタン「断る」

 

テオ「ま・・まぁ、よーくん。そんな大人気ないこと言わないでさ(;’’)

 

サタン「(´・ω・`)

 

 

それから

 

 

 

チルノ「うわー、大ちゃん。お餅だよ、あったかいお餅だよ」

 

ルーミアー「すっごくおちつくのだー。大ちゃんもぱふぱふしてもらうのだー」

 

大妖精「え・あ・う・・」

 

 

現在、チルノとルーミアがテオのIカップのおっぱいにぱふぱふ中である。俺とふたりっきりの時間だったのだが・・・・

 

 

大妖精「えーと」

 

大ちゃんが申し訳なさそうに俺を見てきた

 

サタン「いいよ、行ってこい」

 

大妖精「ありがとうございます」

 

 

テオ「よしよし、おっぱいは逃げないからなー」

 

 

しばらくすると3人ともテオの膝枕で・いや、乳枕か?で寝ていた

 

 

サタン「まったく純粋な奴らだ。俺は邪な気持ちでぱふぱふしてたってのに」

 

テオ「それ、アタシの前で言っちゃうのか」

 

 

サタン&テオ「フフ・・・」

 

なんか、お互いにちょっとおかしくなって笑ってしまった

 

テオ「よーくん・・・・・この子たちの未来・・・守っていこう」

 

サタン「テオちゃんが望むなら」

 

 

テオ「よーくん、アタシすっごく幸せ」←笑顔

 

 

可愛い、かわいすぎる。理性がぶっとぶぞ

子供達を抱えての笑顔がまたさらに良い、まるでこの笑顔・・・・俺ら夫婦みたいじゃん。そりゃあ嬉しくもなる

 

 

 

 

 



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2018.05.27 20:59

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